CASE

導入事例

【導入事例】社会福祉法人青葉学園 青葉保育園様

FTスマートキーで保育施設の業務効率を改善

  • 既設自動ドアにFTスマートキーを導入(※他社製ドアの場合は自動ドア開閉装置のお取替えが必要です)

AR合成アプリ「D-fit」で防護柵の設置イメージ画像を作成。安全対策としてご提案いたしました。
実際に施工された防護柵(商品名:フィックスサイドガードⅡ)
導入商品
効果
  • FTスマートキー 保育施設パッケージ

    「FTスマートキー」はスマートフォンアプリの情報と自動ドアをリンクさせることで、オートロックの解錠を行います。保護者や職員の方は解錠操作やインターホンで呼び出しする必要がなく、まっすぐドアへ向かうことができます。
    また不意の来客時、職員の方はその場でスマートフォンから解錠・ドアの開動作といった遠隔操作が可能。来客対応にかかる負担を軽減します。

お客様の声
  • FTスマートキー導入で業務効率が改善

    これまで登降園が集中する時間は自動ドアの解錠を求めるインターホンが鳴り止まず、職員はその度に仕事を中断して応対している状況でした。FTスマートキーの導入後はだいぶ緩和され、業務の効率化に貢献していただいていると感じています。また出入りのたびに暗証番号を押す手間が無くなったのでとても便利になりました。
    保護者の方も子どもを抱っこしたり、荷物を両手に持ったりしながらインターホンを押し職員の応対を待つといった時間が無くなり快適にご利用されているようです。

    • スマートフォンとの連動で、快適にウォークスルー解錠
    • 職員の方は遠隔操作でエントランスの解錠が可能
  • コストとセキュリティ面をクリア

    登降園の時間帯の業務改善は本当に大きな課題でした。保護者にカードを発行するにはお金と手間がかかり、暗証番号を教えてしまうと防犯上のリスクが高まる…。そんな状況のなか、毎日たくさん届く郵便物の中からたまたまFTスマートキーのDMに目が留まったのは本当に幸運でした。
    今ではほとんどの人が持っているスマホのBluetooth機能を使ってドアの解錠ができるとなると、一気に両方の問題がクリアできるので直ぐにお電話させていただきました。
    実際にお話をお伺いし、今後のバージョンアップにも期待できそうでしたので、その後のメンテナンスも含めお世話になることになりました。

物件情報

社会福祉法人青葉学園 青葉保育園様

  • 所在地 : 千葉県習志野市
  • 担当  : 千葉支店