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近未来型の多機能トイレドアが建物の価値向上に貢献

特許出願中

非接触型自動ドアの新提案
スマートデザインの次世代型
バリアフリートイレドア
<導入企業様の貴重な声も収録>

ビルの価値向上のための施策と実施状況

ビルの価値を向上する対策として、第四位に「トイレの高機能化」がランクインか…。
できればあまりコストを懸けたくないのが本音だけど、ビルのイメージアップのためにも必要な投資なのかな…

アイコン:建物オーナー

建物オーナー

2021年現在、
もしかしたらそのレベルでの話では
なくなっているかも…?

バリアフリートイレの存在に
世界の視線注がれる時代へ

イラスト

国際的な基準では「表面的な清潔感」はもちろん
「使う人によって
不平等が生じない配慮」

「バリアフリー推進による
安心・安全な街づくり」

という視点を持った
建物オーナーが評価されはじめています

これからのバリアフリートイレ

見過ごしがち トイレの盲点

「個室内の高機能化」の前に
「トイレに入る前の動作のスマート化」を検討すべし

多機能トイレ用自動ドアスイッチMF5-1/フルテック株式会社

従来の多機能トイレドア

  • ボタンに接触しなければ開かない。
  • 常に衛生対策上の不安がつきまとう。
  • 目が不自由・手が不自由など、ボタンの位置を特定して押す動作が
    困難な人には、ドアを開ける動作そのものがハードルとなる。
  • 施錠されたタイミングがわかりにくく
    ドアが開かないかどうか冷や冷やする


新開発多機能トイレドア

インフォメーション機能
非接触多機能トイレドアスイッチ

(Social Information)

製品写真
重要新商品の進化ポイント

POINT
01

自動音声とモニターによるインフォメーション機能搭載

POINT
02

非接触タッチパネルによる「手をかざすだけ開閉」が実現

POINT
03

ボタン1つでドアが開閉するシンプル設計

こちらはバリアフリートイレです(音声誘導) あっ、ちょっとセンサーに近づけるだけでドアが開く!荷物は重いし、衛生的にできれば触りたくないと思っていたから助かる… 個室内のセンサーに手をかざすと「施錠中」になるのね。結構大きなモニター(※)だから見やすくて助かる!※液晶サイズは7インチ。業界初のワイドサイズ 外の表示は「使用中」となり、音声でも同様に案内します
アイコン:担当者

用途目的(店舗第三者評価、売買賃借)によって建物の評価は変わりますが、「多機能トイレ」や「ユニバーサルデザイン」でややプラスに見られる傾向があります

バリアフリートイレの設備であることが当然と思われるようになってきているのか…。
衛生対策も兼ねられるし検討してみようかな

アイコン:建物オーナー_2

特許出願中

非接触型自動ドアの新提案
スマートデザインの次世代型
バリアフリートイレドア
<導入企業様の貴重な声も収録>

インフォメーション機能
非接触多機能トイレドアスイッチ

ソーシャル アイ
(Social Information)の
特徴

  1. 特徴1

    モニター表示と音声の組み合わせで、わかりやすく誘導

    スイッチと一体化したモニターでの操作案内と音声ガイダンスで、使い方をわかりやすくナビゲートします。
    非接触スイッチに手を近づけるタイミングの他、個室の使用状況などもお知らせします。

    特徴1の画像
  2. 特徴2

    縦型・横型の両方に対応

    設置環境に合わせてスイッチやモニターの表示画面を縦型だけではなく横型に設置することも可能です。

    特徴2の画像
  3. 特徴3

    カバーデザインは変更可能

    設置環境に合わせてスイッチのカバーデザインを変更可能です。(オプション対応)

    特徴3の画像
  4. 特徴4

    シンプルな操作性と衛生面への配慮

    ご利用の方は非接触スイッチに手をかざすだけで、トイレドアの開閉・施錠・解錠のすべてを行うことができます。直接手で触る必要がないので、とても衛生的です。
    また本体は凸凹が無いフラットな形状な為、ホコリもたまりにくく清掃も容易です。

    特徴4の画像
  5. 特徴5

    一般販売はもちろんリース販売も行っているため、
    少額月払いで購入可

衛生安全対策 自動ドアとして
おすすめの組み合わせ

NEW
インフォメーション機能
非接触多機能トイレドアスイッチ

ソーシャル アイ

Social Information

非タッチパネル&音声案内で「直接触れずにトイレ利用」を実現

写真
×
NEW
Fi-R

【エフ アイ リモート】

IoT技術を活用した業界初の24時間365日遠隔監視システムを実現。
「故障の予防」「定期点検を年1回で済ませる」など、
可能な限り対面でのやりとりを減らせる保守管理サービス

  • アイコン:リアルタイムで確認
    リアルタイムで確認
    自動ドアに何らかの異常が発生した場合、異常情報をクラウドサーバーへ即時配信
  • アイコン:クラウド管理
    クラウド管理
    遠隔モニタリングによる受信データはクラウドサーバー上で管理
  • アイコン:状況を迅速に技術者へ伝達
    状況を迅速に
    技術者へ伝達
    カスタマーサポートセンターにて受信データを確認の上、該当拠点へ情報共有
  • アイコン:24時間対応の修理と予知保全が可能に
    24時間対応の修理と予知保全が可能に
    これまで通り故障発生時の修理対応だけでなく、遠隔モニタリングによる異常を検出した場合に予知保全のご提案も可能となりました。
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