不必要な開閉を防ぎ空調ロスを最小限に。

日本初3Dセンサーを用いた自動ドア

※1 3Dセンサーを自動ドアの起動センサーとして採用したもの。

※2 自動ドア周辺を赤外線レーザーにより高速スキャンし物体を立体的に
 とらえる。物体の移動方向や、大きさなども検出可能。

3つの特徴

不必要な開閉を防止

人の動きから、ドアに向かう、向かわないを判断。

「半開」と「全開」を自動的に切替

人数や通行位置から判断し、ドアの開き幅を自動選択

開閉判断高さ設定機能

動物や枯葉などが動いても設定した高さまでは扉を開かせません


3つの特徴が複合的に機能することで効率の良い開閉を実現し、空調ロスを最小限に抑えます。

e-セービングドアに関するお知らせ

2016.10.19
【導入事例】「あかおぎ整形外科クリニック様」を公開いたしました
2016.06.01
e-セービングドア導入事例を公開いたしました
2014.08.18
e-セービングドア製品ページを公開いたしました

動画によるご説明はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=NewnQfI0KQk